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子供留学 ニュージーランド

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Q&A [Q&A]

Q. パスポートの取得
A. パスポートの取得は3ヶ月前までに取得できるように
来年2012年3月頃までには申請を始めていただきます。


Q. 季節や時差について
A. 季節は日本と反対になります四季のある大変美しい国です。


Q. 現地での医療体制について
A. 主に滞在するワナカという町にはワナカメディカルセンターという施設があります。
【 ワナカメディカルセンター http://www.wanakamedical.co.nz/


Q. 保険について
A.保険は各自 海外旅行障害保険に入っていただきます。


Q. 現地での感染症について
A. 比較的感染症に関して心配するような昆虫や動植物はありませんが
滞在期間が冬になりますのでインフルエンザ等の病気には十分注意しましょう。


Q. 両親の同伴について
A. 基本的には子供だけで体験させるプログラムですが、
最終日より起算して7日程度であればご両親もご参加頂けます。
両親にとっても絶好の機会だと思います。
その場合はコチラでレンタカー及びバスチケット、宿泊先の予約などをお手伝いさせて頂きます。
3週間前までのご連絡いただければ手配が可能です。


Q.アレルギーについて
A.食べ物のアレルギー等がある場合で症状が軽度、もしくは食品等のみで
食事を変えれば対応ができる範囲については参加が可能です。


Q. 大地震における留学先での日本人への認識
A. 近頃ニュージーランドでも大きい地震が起き、日本の地震にも大きい関心が寄せられています。
一部の人たちには放射能汚染拡散を気にする人もいるでしょうが、
よく理解してもらうためにも毅然とした態度で接したいと思います。


Q. 学校の活動・宿題について
A. 学校の宿題は基本的に断る事が可能であれば事情を説明して
断っていただいた方がいいと思いますが、
ご両親の教育方針又は学校の指導によりやむを得ない場合は持参していただいて結構です。
日記については一語一文でも毎日英語で綴れるよう教えたいと思います。
日記帳は現地で購入しコリア(宅急便)で使用した衣類お土産などと一緒に
現地より発送したいと考えています。


Q. 持病を持ったお子様について
A. 特別な機器を必要とする場合及び発作等の症状がある場合は
参加をご遠慮いただく場合があります。
次回より順次対応できる環境を広げていければと考えております。


Q. 同伴者について
A. 現地での交渉および商品の購入、アドベンチャーなどの企画は
天候及び安全を考えて現地に8シーズン滞在経験のある渡邉健太郎
子供達の料理を担当する渡邉玲子
現地で子供達とコミュニケーションを取る現地スタッフ
の3人で対応する予定です。定員は最大11名です。
現在の時点で5~6名の参加希望予定者の子供達がいて
現在は定員を迎えておりますが、希望者がさらに増える場合は成田空港から
同行するスタッフ2人と現地で英語でコミュニケーションを取るスタッフ一名を
増員して最大あと5人の枠を確保することも検討しております。

内容・スケジュール [内容・スケジュール]

内容・スケジュール

7月20日(仮)
成田空港 集合
NZランドエアーライン直行便にて出発

7月21日
クライストチャーチにて宿泊
衣類・生活用品等をそろえます

7月22日
クライストチャーチ出発
良き羊飼いの教会のあるテカポにて宿泊
【テカポ湖 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%82%AB%E3%83%9D%E6%B9%96

7月23日
ワナカ着
レントハウス もしくは コテージにて生活開始。

7月24日〜8月22日まで経験したい旅 ※期間中天候を考え随時計画
1. ダニーデン:ロイアルアルバトロス保護区、イエローペンギン保護区の見学
【ロイアルアルバトロス保護区 http://www.albatross.org.nz/
【イエローペンギン保護区 http://www.penguinplace.co.nz/

2. フィヨルドランド:ボートクルーズ、土ホタルの洞窟探検、ナイトスカイビューイング
【ボートクルーズ http://www.fiordland.org.nz/listings.asp?tid=2&cid=19
【土ホタルの洞窟探検 http://www.fiordland.org.nz/listings.asp?tid=2&cid=20
【ナイトスカイビューイング http://www.fiordland.org.nz/listings.asp?tid=2&cid=36

3.トランツアルパイン鉄道
【トランアルツパイン鉄道 http://www.tranzscenic.co.nz/

8月23日
ワナカ出発

8月24日
グレイマウス宿泊
【グレイマウスhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%82%A6%E3%82%B9

8月25日
クライストチャーチ到着

8月26日
クライストチャーチ出発
成田到着

参加要項 [参加要項]

こども留学 応募条件
来年4月の時点で小学校1年生を迎える子供から中学3年生程度の子供で、
海外生活に興味がある方を対象に募集します。
子供の気持ちを尊重して"親の気持ち"で旅に参加しないようにしましょう。


こども留学 今回のテーマ
【子供の自立】が今回の企画の大目的です。
子供は柔軟に沢山のことを吸収できる力を持っています。
この大切な時期に、日本語がまったく通じない海外へ行き、
実際に英語を使って生活をしてみるのです。
子供たちは1ヶ月後、語学力の向上はもちろん、
自分で考え表現する力が自然と身に付き、自立心が芽生えていることでしょう。
何にせよ、子供の時期に1ヶ月でも海外経験をすることは
その後の子供達の人生の大切な財産となるはずです。

今回は再来年の資料作りの為の、写真撮影・動画撮影
及びご両親の出発前の気持ちや、行かせた後の感想など
ご協力していただく部分があるため
金額においては最小限必要なだけを協力いただきます。
子供達の意見を参考にイロイロな体験を経験させてあげることができればと考えています。


こども留学 参加資格
ハース+ハースで薪ストーブを購入・及び施工された方の
2親等までに入る子供で各家庭から1人のみ(最終週の
同行は結構です)を今回は募集します。

出発前に子供同士の交流を目的としたレクリエーション(2回程度)
を行いますので、
そちらへ参加が可能な方に限ります。


こども留学 参加可能人数
11人(11人に到達次第、応募を締め切らせて頂きます)


こども留学 旅行に必要な金額
45万円
(往復航空券+現地での移動+1日2食+宿泊費+ツアーや船舶などの参加費
+英語で遊ぶ教室《1日2時間程度》)

※こども留学 金額に含まれないもの
1. お昼代 1日500円程度(30日分)
お昼は軽食屋さん等で1日1回英語で各自注文します。
1ヶ月後には自分でイロイロな注文ができるようになれるようになるでしょう。
日記内にて使ったお金を一日ごと管理したいと思います。

2. 1ヶ月分の衣料品・生活用品購入費 3〜5万円程度
トレッキングをするのでアウターを一式このお店↓で購入し ます。
・【カソマンデュー】http://www.kathmandu.co.nz/
・【ビバーク】http://www.bivouac.co.nz/
生活用品はコチラ↓で購入いたします。※もちろんこちらでも衣料品購入可です。
・【ウェアハウス】http://www.thewarehouse.co.nz/is-bin/INTERSHOP.enfinity/WFS/TWL-B2C-Site/en_NZ/-/NZD/ViewFindAStore-Store?RegionID=13&StoreID=South+City+Christchurch&Region=Canterbury
最上リンクにあるカソマンデューは比較的金額が抑えられていて
商品的にも良いものが多いので3万円程度あれば1ヶ月分の服がそろえられると思います。
下着等は4セット程度そろえたいと思います。
NZドルを65円程度に設定してサイトを探検してみてください。
またご両親で「コレが欲しい!」というものがあれば日本では
販売してないものもありますのであわせて楽しんでください!

3. その他
宅急便や電話はNZ~日本は比較的安価です。
封筒で送る郵便も100円程度だったと記憶しています。
消費税は12.5パーセントです。
Kathmandu NZ - Outdoor Supplies & Clothing - Camping Equipment
www.kathmandu.co.nz
View our wide range of Outdoor Supplies, Clothing & Equipment for Camping, Hiking, Cycling and much more at Kathmandu NZ


こども留学 資料について
動画や写真はなるべく撮りためたいと思っています。
記録されたメディアは現地でyoutube限定公開で共有したいと思っています。
(※ 現地インターネットの環境によっては帰国後に共有する場合もあります。)
記録したメディアは帰国後DVDでお渡しできたらと思ってます。
※記録DVDの枚数によっては少々金額を協力していただきたいと思います。


こども留学 今回の企画について
今回の企画を思いついた背景には
『子供達が、小さいうちから海外生活を経験することの難しさを克服し
より楽しい人生の糸口になれば』 という思いがあります。

募集人数も少なく全ての人が参加できないのは残念ですが、
この5年間多くのお客様に助けられてハース+ハースを運営できてきたのは、
ひとえにご理解いただいた全てのお客様のおかげだと思っています。
他のお店でできないこと、それをお返しさせていただくことは何か!
を5年という節目を機会に考えました。
結果、海外経験や自然ウォッチング、ワイルドアニマルトレッキング・アウトドアを
沢山経験してきた僕の知識と経験のおすそ分けに尽きると思い、今回の企画に至りました。

ツアーとして旅行会社に企画していただくことも来年以降は考えておりますが、
最大限の経験を最小限のご負担で行うには"友達の子供も旅に連れて行く"という
スタンスの方が実現しやすいのが来年以降の課題になってくると思います。
またニュージーランドに留学、ホームステイできるような環境も調べ、
より海外経験の幅を広げられるように準備したいと考えています。
ありがとうございます。

ハース+ハース店主 渡邉健太郎

主催者について [主催者について]

こんにちは!
今回この【こども留学】を企画した渡邉賢太郎です。
20歳より始めた海外生活はニュージーランド・アメリカ・オーストラリアに渡りますが、
その多くを過ごしたニュージーランド ワナカをベースの海外経験を企画しました。

1993年
5月 ニュージーランドのクライストチャーチに渡り、生活の中心をワナカに移す。
11月 スキーシーズン終了と共に北へ移動し、日本へ帰国
その後長野県白馬村のスノーボードレンタルショップにて働く。

1994年
3月 新潟県岩原スキー場にて、日本初のスノーボードパトロールになる
5月 ニュージーランドへ渡る
11月 日本へ帰国

1995年
12月 岩原スキー場にてパトロールとして就労

1996年
3月 プロスノーボーダーライセンス取得
【スポンサー:バートン 686 スミス プロショップベルズ モディーン(ニュージーランド)】
5月〜6月 アメリカ オレゴン州にてスノーボードキャンプに参加
同6月 ニュージーランドへ渡る
9月 オーストラリア2ヶ月 バスにて旅行をする
12月 岩原スキー場スノーボードスクール校長就任

1997年
5月〜6月 オレゴン州にてスノーボードキャンプ
6月 ニュージーランドへ渡る

以下同様の生活を2001年まで続ける

薪ストーブ専門店 グランビル(三重県桑名市)にて店長として就労後

2006年
10月8日 薪ストーブ ハース+ハース開業

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